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焚き火台のおすすめを調べると、たくさんのランキングが出てきます。ただ、記事ごとに重さや価格の書き方がばらばらで、いつの数字なのかも分からないことが多く、並べて比べにくいのが困りどころです。
そこでこの記事では、よく名前が挙がる8つのブランドから17台を選び、各メーカーの公式サイト、国内の総代理店、正規販売店のページを2026年9月26日に開き直して、仕様と価格を取り直しました。すべての製品に公式ページへのリンクを付けています。
比べる軸は、焚き火台を選ぶときに実際に迷う5つです。何人で囲むか(人数)、どうやって運ぶか(重さ)、どこにしまうか(収納)、何を作るか(料理)、いくらまで出せるか(価格)。この5つを同じ物差しの図にして、上から順に絞り込めるようにしました。



先に結論 軸ごとの第一候補
細かい比較の前に、軸ごとの第一候補を表にしておきます。どれも「この軸で公式の数字がいちばん目立つもの」で、使ってみての評価ではありません。
| 軸 | 第一候補 | 公式の数字 |
|---|---|---|
| 大人数 | ピコグリル760 | 2-8人 |
| 軽さ | ピコグリル398 | 495g |
| 薄さ | ピコグリル398 | 厚み1cm |
| 料理 | ファイアーディスク | 耐荷重約30kg |
| 価格 | ディスクソロ | 5,390円 |
| 定番 | 焚火台M | 2-3人用 |
この表だけで決めてしまうのはおすすめしません。軽い焚き火台は小さく、料理に強い焚き火台は重い、というように、軸どうしは引っ張り合う関係にあるからです。このあと軸ごとに図で見ていきます。
選び方1 人数 何人で囲むか

焚き火台の大きさは、まず人数で決めるのが分かりやすい方法です。ただ、人数をはっきり数字で書いているメーカーは多くありません。今回の17台で数字の記載があったのは、スノーピークの焚火台、ピコグリル、ソロストーブの3ブランドでした。
スノーピークは製品名に人数を入れています。焚火台Sが[1-2人用]、Mが[2-3人用]、Lが[3-4人用]です。公式ページにも「シーンや人数に応じて対応できるように、3サイズ展開になっています。」と書かれています。
ピコグリルはメーカーのSTCが398を1-4人、760を2-8人としています。一方で、国内正規販売店のWANDERLUST EQUIPMENTは398を「ソロユースから2~3人までのグループでの使用に適しています」と紹介しています。同じ製品でも書き手によって幅があるので、上限の人数は目安と考えたほうが安全です。
ソロストーブは、日本総代理店UPIのページでレンジャーが「推奨人数1〜4名程度」、ボンファイヤーが「推奨人数1〜5名程度」。ボンファイヤーは本文で「3〜5名程度で使用するのがおすすめです」とも書いています。
数字ではなく言葉で書いている製品もあります。コールマンのファイアーディスクソロは「ソロキャンパーに適したサイズ」、キャプテンスタッグのスマートグリルB6は「お一人様キャンプに最適」。ユニフレームのファイアグリルは「ファミリーキャンプにちょうど良いサイズでリーズナブル」、薪グリルⅡは「ファミリーキャンプ向けのレギュラーサイズ」です。


選び方2 重さ どうやって運ぶか

重さは、運び方をそのまま決める数字です。車で行くなら5kgでも問題になりにくいですが、徒歩やバイク、電車で運ぶなら1kgを切るかどうかが分かれ目になります。
1kg未満は3台だけでした。ピコグリル398が495g(本体と袋、串2本の合計)、コールマンのファイアーディスクソロが本体約620g、キャプテンスタッグのスマートグリルB6が760gです。ファイアーディスクソロは焼き網を含めると約900gなので、網を持っていくかどうかで0.28kg変わります。
反対側の端にいるのがソロストーブです。レンジャーは約7.5kg、ボンファイヤーは約11.4kg。いちばん軽いピコグリル398と比べると、ボンファイヤーは約23倍の重さがあります。筒形のステンレス本体は、車で運んでサイトに置いて使う前提の道具と考えてください。
同じシリーズの中でも重さは大きく変わります。スノーピーク焚火台はSが1.8kg、Mが3.5kg、Lが5.5kgで、SとLでは約3倍です。サイズを1つ上げるだけで、SからMでも1.7kg重くなります。
軽さを最優先するなら、ソロ向けの比較をまとめたソロキャンプ向け焚き火台の比較も参考になります。
選び方3 収納 どこにしまうか

収納で見るのは、たたんだときのいちばん薄い辺です。ザックの背中側や車の荷室のすき間に差し込めるかどうかは、縦横よりも厚みで決まります。
いちばん薄いのはピコグリル398で、収納サイズは335×235×10mm。厚み1cmです。国内正規販売店のページでも「A4サイズに折り畳みできる軽量焚火台です」と紹介されています。次に薄いのがスノーピークの焚火台Sで、収納時は355×410×20mm、厚み2cmでした。
スノーピークの焚火台は、大きくなってもあまり厚くなりません。Mは厚み27mm、Lでも32mmです。そのかわり縦横は大きく、Lの収納サイズは560×640mmあります。
一方で、コールマンのファイアーディスクは収納時が約φ46×8.5cm、ソロは約Φ32×10cmです。ソロストーブの2台は、UPIの仕様に収納サイズの記載がありませんでした。付属の収納袋に筒形のまま入れる形です。
荷物の量を減らしたい人は、収納サイズを中心に比べたコンパクトな焚き火台の比較もあわせて見てください。
選び方4 料理 何を作るか

焚き火で料理をするなら、見るポイントは2つです。網やゴトクが最初から付いているか、そして重い鍋をのせてよい重さ(耐荷重)がいくつか、です。
耐荷重の数字がいちばん大きかったのは、コールマンのファイアーディスクの約30kgでした。コールマンのダッチオーブン8〜12インチに対応すると書かれていて、焼き網と収納ケースも付いてきます。ファイアーディスクソロも耐荷重約25kgで、「ダッチオーブン10インチまで使用可能」です。
ユニフレームのファイアグリルは分散耐荷重約20kgで焼網付き。公式ページは「焚き火、BBQ、ダッチオーブン料理に大活躍」と書いています。薪グリルⅡは分散耐荷重約10kgで、「火加減や調理に合わせてゴトクの高さを調節できます」という仕組みがあります。
キャプテンスタッグのヘキサは耐荷重の記載はありませんが、「ダッチオーブン25cmがスッポリ入る大きさです。」と書かれていて、バーベキュー網が付いています。スマートグリルB6は「ゴトクとアミがセット。」で、「燃料や用途に合わせて炭受けの高さが3段に調整可能。」です。
気をつけたいのがスノーピークの焚火台です。本体とケースのセットで、網は別売りになっています。Mに焼アミPro.Mステンレス(7,920円)を足すと25,080円、SにグリルネットS ステンレス(5,940円)を足すと17,820円です。料理もするなら、この合計額で他の焚き火台と比べてください。


選び方5 価格 いくらまで出せるか

価格は、ブランドの公式ストアの価格、メーカー希望小売価格、正規販売店の価格のどれかで揃えました。通販サイトの値引き価格は日によって変わるので入れていません。
1万円未満は6台でした。ファイアーディスクソロ5,390円、スマートグリルB6 6,600円、ファイアグリル7,920円、ファイアーディスク8,690円、アツイッス8,800円、ピラミッドTAKIBI M 9,900円です。ファイアグリルとファイアーディスクは網が付いた状態でこの価格です。
上の端はソロストーブで、レンジャーキット2.0が38,500円、ボンファイヤーキット2.0が49,500円。レンジャーとファイアーディスクの差は29,810円あります。筒形の2次燃焼構造と専用スタンド、収納袋が付いたセットの価格です。
ピコグリル398は、正規販売店によって価格の見え方が違います。WANDERLUST EQUIPMENTは串2本付きで15,800円。PIKARI OUTDOOR-SHOPは本体のみ14,200円で、串は1本800円の別売りです。串を2本足すと15,800円になり、同じ額になります。
おすすめの焚き火台17台 ブランドごとに紹介
ここからはブランドごとに、今回取り上げた17台の数字と、公式ページに書かれている特徴を紹介します。ブランドごとの詳しい比較記事へのリンクも付けています。
スノーピーク 焚火台 S・M・L

スノーピークの焚火台は、公式ページで「自然にダメージを与えずに焚火を楽しむのに欠かせない超定番アイテム。」と紹介されている製品です。3サイズとも収納時の厚みが2〜3.2cmに収まり、板のようにしまえます。
| サイズ | 重さ | 税込価格 |
|---|---|---|
| S 1-2人用 | 1.8kg | 11,880円 |
| M 2-3人用 | 3.5kg | 17,160円 |
| L 3-4人用 | 5.5kg | 21,120円 |
SからMへは5,280円、MからLへは3,960円の差です。LLを含めたサイズ選びはスノーピーク焚火台のサイズ比較で詳しく比べています。



ピコグリル 398・760

スイスのSTCが作る焚き火台で、398は合計495g、収納時の厚み1cmと、今回の17台でいちばん軽くて薄い製品です。メーカーのサイトには、火床が地面から浮いているので地面は守られるものの、アルミホイルなどの熱よけが必要だと書かれています。

760は2-8人向けの大きいモデルで、合計1,340g。組み立てると540×380mmの火床になり、最大10.0Lの鍋に対応します。398と760の価格差は、WANDERLUST EQUIPMENTの価格で12,700円です。ただし760はこの日、在庫切れの表示でした。

ほかのモデルを含めた比較はピコグリルのモデル比較にまとめています。

picogrill(ピコグリル)
ピコグリル398
398/正規販売店 WANDERLUST EQUIPMENT 15,800円(串2本付き)(税込・2026年9月26日時点)

picogrill(ピコグリル)
ピコグリル760
760/正規販売店 WANDERLUST EQUIPMENT 28,500円(在庫切れの表示)(税込・2026年9月26日時点)
ユニフレーム ファイアグリル・薪グリルⅡ

ファイアグリルは使用時が約43×43×33(網高)cm、重さ約2.7kgで7,920円。焼網が付き、分散耐荷重は約20kgです。料理もできて1万円を切る、という条件では第一候補になる製品です。

薪グリルⅡは2024年3月2日発売のモデルで、約3.8kg、15,950円。「地面と炭床まで約13cmの高さがあり、芝等へのダメージを軽減。」と書かれています。収納時は約25×45.5×6.5(厚さ)cmで、収納ケースが付きます。
ほかのユニフレーム製品を含めた比較はユニフレームの焚き火台比較を見てください。


ソロストーブ レンジャー・ボンファイヤー

ソロストーブは、公式ページで2次燃焼の構造と紹介されている筒形の焚き火台です。レンジャーキット2.0は高さ約41.5cm、直径約38.0cm、約7.5kg。UPIのページでは「UPIで扱うファイヤーピット3種の中で最も小型なタイプ」と紹介されています。本体、専用スタンド、収納袋、日本語説明書のセットです。

ボンファイヤーキット2.0は高さ約44.5cm、直径約49.5cm、約11.4kg。「40cm程度の一般的な市販の薪を焚べやすく」と書かれています。薪の長さに合わせて選びたい人にとって、分かりやすい目安です。
ユーコンを含む3機種の比較はソロストーブのモデル比較にまとめています。

Solo Stove(ソロストーブ)
レンジャーキット 2.0
SSRAN/UPI ONLINE STORE 38,500円(税込・2026年9月26日時点)

Solo Stove(ソロストーブ)
ボンファイヤーキット 2.0
SSBON/UPI ONLINE STORE 49,500円(税込・2026年9月26日時点)
コールマン ファイアーディスク・ファイアーディスクソロ
ファイアーディスクは、円盤形の火床を持つ焚き火台です。公式ページには「最短3秒設営、簡単撤収」とあります。使用時は約φ45×23(h)cm、約1.6kgで8,690円。焼き網と収納ケースが付き、耐荷重は約30kgです。
ファイアーディスクソロは、使用時が約Φ30×16(h)cm、本体重量約620g(網込み約900g)で5,390円。今回の17台でいちばん安い焚き火台です。焼き網と収納ケースが付きます。
2台の違いはコールマンの焚き火台比較で詳しく比べています。

コールマン
ファイアーディスク
2000031235/公式オンラインショップ 8,690円(税込・2026年9月26日時点)

コールマン
ファイアーディスクソロ
2000037404/公式オンラインショップ 5,390円(税込・2026年9月26日時点)
キャプテンスタッグ ヘキサ・スマートグリルB6

ヘキサ ステンレス ファイアグリルは、幅475×奥行410×高さ300mm、3.8kgで、メーカー希望小売価格13,200円。公式ページは「1台で焚き火・バーベキュー、ダッチオーブンが楽しめます。」と書いていて、収納バッグが付きます。

カマド スマートグリル B6型は、幅200×奥行125×高さ180mm、760gで、メーカー希望小売価格6,600円。「収納はB6サイズでコンパクト。ツーリング、お一人様キャンプに最適。」と紹介されています。ゴトクとアミが付き、炭受けの高さを3段に変えられます。
ほかのモデルを含めた比較はキャプテンスタッグの焚き火台比較にあります。

キャプテンスタッグ
ヘキサ ステンレス ファイアグリル
M-6500/メーカー希望小売価格 13,200円(税込・2026年9月26日時点)

キャプテンスタッグ
カマド スマートグリル B6型(3段調節)
UG-43/メーカー希望小売価格 6,600円(税込・2026年9月26日時点)
ロゴス ピラミッドTAKIBI M・L
ピラミッドTAKIBIは、本体を開いてゴトクをのせる組み立て式です。公式ページでは「開いて乗せる簡単組立て約10秒!」と書かれていて、「灰が落下しにくい灰受け皿を標準装備。」とあります。ゴトクの目安耐荷重は約10kgです。
| サイズ | 重さ | 通常価格 |
|---|---|---|
| M | 約2.2kg | 9,900円 |
| L | 約3.1kg | 12,870円 |
Mは幅36×奥行35×高さ22cm、収納時は縦19.5×横35×高さ7cm。Lは幅39×奥行38.5×高さ28cm、収納時は縦26.5×横42×高さ7.5cmです。XLを含めた比較はロゴスのたき火台比較で見られます。

ロゴス
LOGOS the ピラミッドTAKIBI M
No.81064163/公式オンラインストア 通常価格 9,900円(税込・2026年9月26日時点)

ロゴス
LOGOS the ピラミッドTAKIBI L
No.81064162/公式オンラインストア 通常価格 12,870円(税込・2026年9月26日時点)
DOD すけもえファイヤー2・アツイッス

すけもえファイヤー2は二次燃焼の焚き火台で、4.9kg、DOD STORE価格14,300円。焼き鳥用の五徳が付き、収納時はW50×D32×H4cmです。ただし9月26日時点で、DOD STOREは在庫切れの表示でした。

アツイッスは1.1kg、DOD STORE価格8,800円で、DOD STOREに在庫ありの表示でした。仕様にゴトクの記載はなく、網やゴトクで料理をする形の焚き火台ではありません。販売終了になった秘密のグリルちゃんやめちゃもえファイヤーの扱いはDODの焚き火台比較で整理しています。

DOD(ディーオーディー)
すけもえファイヤー2
Q3-091-SL/DOD STORE価格 14,300円(在庫切れの表示)(税込・2026年9月26日時点)

DOD(ディーオーディー)
アツイッス
Q2-010-BK/DOD STORE価格 8,800円(税込・2026年9月26日時点)
迷ったときの選び方フロー

最後に、ここまでの5つの軸を1本の流れにまとめました。最初の分かれ道は運び方です。徒歩、バイク、電車で運ぶなら、1kg未満のピコグリル398、スマートグリルB6、ファイアーディスクソロの3台から選ぶと、重さで後悔しにくくなります。
車で行くなら、次は料理をするかどうかです。料理が中心なら、網が最初から付いているファイアグリルかファイアーディスク、ダッチオーブンを使うならヘキサが候補になります。
料理よりも長く使える定番の形がほしいなら、人数の書かれたスノーピークの焚火台MかL、ゴトクの高さを変えられる薪グリルⅡ。筒形の2次燃焼を選びたいなら、ソロストーブのレンジャーかボンファイヤーです。
買う前に確かめておきたいこと
地面を守る準備
焚き火台を使っても、地面に熱が伝わらないわけではありません。ピコグリル398のメーカーサイトにも、アルミホイルなどの熱よけが必要だと書かれています。キャンプ場によっては焚き火台の下に耐火シートを敷くよう決めているところもあるので、利用するキャンプ場の決まりを先に確かめておきましょう。
網やゴトクが付くか
価格を比べるときは、網やゴトクが付いているかを必ず見てください。スノーピークの焚火台のように網が別売りの製品は、料理に使うと本体価格より高くなります。反対に、ファイアグリル、ファイアーディスク、ヘキサ、スマートグリルB6は、網が付いた状態の価格です。
在庫と価格は変わる
この記事の数字は、すべて2026年9月26日に確認したものです。ピコグリル760とすけもえファイヤー2は、この日の時点で販売店に在庫切れの表示が出ていました。価格も改定されることがあるので、買う前に各製品の公式ページを開いて確かめてください。
よくある質問
初めての焚き火台はどれがいい?
車で行くなら、網が付いて1万円を切るユニフレームのファイアグリル(7,920円)かコールマンのファイアーディスク(8,690円)が、始めやすい価格帯です。人数がはっきり書いてあるものを選びたいなら、スノーピークの焚火台M(2-3人用)も候補になります。
ソロキャンプならどれ?
公式が「ソロ」や「お一人様」と書いているのは、ファイアーディスクソロとスマートグリルB6です。どちらも1kg未満で、ゴトクや網が付きます。より軽く薄いものなら、495gのピコグリル398があります。
家族4人ならどれ?
数字で書かれている製品なら、スノーピークの焚火台L(3-4人用)、ピコグリル398(1-4)、ソロストーブのレンジャー(1〜4名程度)が当てはまります。料理もするなら、ファミリー向けと書かれたファイアグリルか薪グリルⅡも候補です。
まとめ
焚き火台は、人数、重さ、収納、料理、価格の5つの軸で見ると、候補がかなり絞れます。まず運び方で重さの上限を決め、次に料理をするかで網やゴトクの有無を見て、最後に予算で決めるのが迷いにくい順番です。
この記事で取り上げた17台の数字は、すべて2026年9月26日に各メーカーの公式サイト、国内総代理店、正規販売店のページで確かめたものです。気になる製品があれば、ブランドごとの比較記事と公式ページもあわせて確認してください。


picogrill(ピコグリル)
ピコグリル398
398/正規販売店 WANDERLUST EQUIPMENT 15,800円(串2本付き)(税込・2026年9月26日時点)




